"人は場に染まる。天才をのぞき、普通の人がトップレベルにいくにはトップレベルにたくさん触れることで、そこで常識とされることに自分が染まってしまうのが一番早い。人はすごいことをやって引き上げられるというより、「こんなの普通でしょ」と思うレベルの底上げによって引き上げられると思う。"

- 諦める力~勝てないのは努力が足りないからじゃない / 為末 大 (via ebook-q)

(thepeacesから)

ombuarchitecture:

Nakagin Capsule Tower

Ginza • Tokyo •  Japan

Kisho Kurokawa architect & associates

via: 1972  project By Noritaka Minami

(sweethomestyleから)

(『スター・ウォーズ』学習帳が発売 - 写真 - ゲーム&アニメ - ニュース - クランクイン!から)

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年収3000万円以上の人たちは、「面白かった映画」「素敵なホテルのサービス」の話題で盛り上がっていた。
いかに面白かったかを話していた。
年収300万以下の人たちは、「つまらなかった映画」「酷いホテルのサービス」の話題で盛り上がっていた。
いかにつまらなかったかを話していた。(P113)
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- 【おすすめ本】お金と人を引き寄せる50の法則 著者:千田琢哉 : Booksライブラリー (via 46187)

(thepeacesから)

"6歳の娘に、45年に一度の大雪らしいから遊んでおけ、と言ったら、「私は45年経ったらまた見られるけど、お父さんは生きてるかわからないんだからお父さんこそ遊んでおいたら」と言われ、ぐうの音も出ず、感慨に浸りながら雪だるまを作りました。"

- Twitter / dandori (@dandori)
February 9, 2014 (via victory-e233)

(thepeacesから)

"ちょっと泣けた夜だったんで書いてみます。
今日は結婚記念日でカミさんと外食した。
レストランはそこそこに混んでいてガヤガヤうるさかった。 特に隣の家族がうるさくって、
カミさんとちょっと顔を見合わせて苦笑いをしたぐらいだった。
父親が子供にいろいろ質問しては笑い、っていうのがえんえん続いてこっちもうんざりしてた。
しかも、その父親がやたらと大きく咳き込むので実際鬱陶しかった。
しばらくすると、ウチのカミさんがその家族の父親を見て、
「ちょっとあのお父さん見て」と 言うので、
見つめるのも失礼なので向いの鏡越しに彼の後姿をみてみた。
咳き込むたびに ハンカチを口に当てていて、それをポケットにしまうのが見えた。
ハンカチは血だらけだった。
咳き込んだあとは赤ワインを口に含んで子供たちにばれないよう大声で笑いごまかしていた。
向いに座っていた彼の奥さんは笑っていたが、今にも泣きそうな顔をしていた。
奥さんはどうやら事情を知っているみたいだった。
その父親が何らかの重い病気なのは明らかだった。うちのカミさんはちょっともらい涙していた。

帰りに俺は無神経にも
「今日はなんか暗い結婚記念日になっちゃったな。台無しだよな」 とカミさんにいった。
カミさんはちょっと沈黙を置いて、
「かっこよかったじゃんあのお父さん。ああいうお父さんになってね」
って涙声で俺に言った。俺もちょっと泣いた。
"

- コピペでウルッときたらROM禁止スレ ニコニコVIP2ch (via picapixels)

(thepeacesから)

primegifs:

◘ Gifs. Gifs. Gifs. ◘

未来をいくつか潰した話

kinutoido:


以前雑貨屋で見た親子のやり取りをひとつ。


どうしても欲しくて、頼んで頼んでようやくお許しをもらった少女が選んできたのは、何種類かの昆虫を象ったシールだった。
体の模様にはキラキラした加工がされている。
少女にはまるでダイヤモンドのように見えたのかもしれない。
期待に満ちた表情で母親の元へ持っていくと、商品を目にした母親は吐き捨てるように言った。

「女の子が虫なんてやめてよ。本当にセンスないわね。」

わたしはこの瞬間、いくつかの可能性が消えてしまったことを悟った。

まず、母親に自分の好きなものを否定されたこと。

"

 「ちょっと考えることがありましてね、部下を飲みに誘ったんです。そしたら『それって業務命令ですか?』と聞かれました。そのひと言がショックで。私はただ、部下と飲みたくなって誘っただけだったのに……。何だか急にむなしくなってしまいました」

 そこで、この男性は自分がどういうリーダーだったか、自分の職場がどうなっているかを改めてよく考えてみたという。すると自分は常に部下の尻をたたいてばかりいたことに気づいた。

 勤務中に雑談をする部下がいると、露骨に『無駄話をするヒマがあれば、仕事しろ!』という顔をしていたし、数字ばかりを見て部下を評価して、その部下がお客さんに接している態度や、部下がしている工夫など見ようともしなかったと振り返る。

 自分だってトップから「生産性を上げろ!」「早く結果を出せ!」と言われることにストレスを感じていたのに、いつの間にか全く同じプレッシャーを部下にかけていたのである。

 「その結果、一杯部下と飲みたいと思っても、ついてくる部下もいなくなった。何だか無性にむなしくなりましてね。俺は何をやっていたんだろう、って。それで、それまでずっとのしかかっていた重しが急に取れまして、『もう生産性にこだわるのはやめよう。一杯行こうかと部下と上司が言い合えるような職場にしよう』と決めました」

 それからは自分がやりたいように、部下と無駄話をしたり、部下がやったことを褒めたり、声をかけたり、自分が“人”として、単純に心地良いと感じる働き方を徹底したという。

 「当然、トップからの評価は下がりますから、それ以上、上に行くこともありませんでしたけど。ただ、職場が変わったんです。部下たちが生き生きと働くようになった。そのことを感じられるようになったのは、つい最近ですから、一年以上かかったわけですけど、部下たちが楽しそうに働いている」

 「で、来月、地方に転勤することになりました。完全にラインから外されたんです。そしたら部下たちが、泣いてくれたんですよ。部長のおかげで仕事が面白くなりましたって。心からうれしかった」

 もし、会社がこの男性を異動させずにいれば、恐らくこの部署の生産性は高まったはずだ。その答えを見届ける「時間」さえも、会社は我慢もできなかったのだ。もったいない。実にもったいない。ホントにもったいない。

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- 社員も会社も不幸にする「生産性向上!」という呪文:日経ビジネスオンライン (via mikke)

(xyoから)

(「最期の投稿は何ですか?」 安全運転を呼びかける啓蒙広告 | AdGangから)
(暇人\(^o^)/速報 : 【画像】羽生、まぁ当然こうなるよね - ライブドアブログから)
(痛いニュース(ノ∀`) : 【画像】 カップヌードルが雪かきする姿が激写される - ライブドアブログから)
(カラオケ「4分33秒」作詞・作曲 ジョン・ケージ - Togetterまとめから)
zenigata:

2chan.net [ExRare]

"それと、いわゆる「断捨離」は、子供の発達にとってはよくないと思います。捨ててさっぱりする大人にとってはいいんですが、断捨離された空間というのは子供にとって刺激がなさすぎる。子供というのは過剰なものに反応するんです。本棚からあふれてしまってる本とか、道具箱からあふれてしまってるものに子供は興味を持つんです。"

- 高層マンション育ちの子供が「伸びない」理由:日経ビジネスオンライン (via tnoma)

(thepeacesから)